け○おん! あずにゃんの「魔法でロリレズスカトロSM小説なんてなに考えてるんですか!」シーン抜粋


「おしっこ……するね、梓……」澪先輩はそれだけ言うと、唐突におしっこをし始めた。狙いは私の開いた口……澪先輩のおしっこが、私の口の中に流れ込んでくる。私はもう、何も考えることも出来ず、澪先輩のおしっこを受け入れ、ゴクゴクと音を立てて澪先輩のおしっこを飲み始めた。
「ごめん、梓……ゴメンね……」澪先輩がそんなことを言う。もう、今さらそんなコト……それに澪先輩、恥ずかしさで真っ赤になってるけど、私におしっこ飲まれて、明らかに悦んでる……私はもう考える事を放棄して、ひたすら澪先輩のおしっこを飲んだ。
 澪先輩のおしっこは凄く長かった。とても臭いし、粘っこくて……でも、拒否しようとする気持ちはなぜか起きない。澪先輩のおまんこと私の口との間には距離があるため、私は顔中、澪先輩のおしっこまみれになる。飲みきれない分は口から溢れ、身体を汚す。でもこれは、澪先輩の、澪先輩のおしっこ……そう考えると、汚い、とかは思うこともなかった。
 やがて澪先輩は長いおしっこを終えた。私はもう、澪先輩のおしっこまみれ。唯先輩が、相変わらずの無邪気で子供っぽい口調で言ってくる。
「澪ちゃんのおしっこ、美味しかった? あずにゃん」
「…………」
「ねー、美味しかった?」
「…………」
「梓!」不意に律先輩が大声を上げたかと思うと、いつの間に手にしたのか、小さめだけど堅い鞭で私を叩き、言う。
「ご主人様が、唯様が質問してるんだから、答えろよ!」
「は、はい……」私はもう、意識することなく言葉を発した。「臭くて……ぬか臭くて……味が濃くて……」
「美味しかったかどうか訊いてるんだよ!」
「は、はい……お、お……美味しかった、です……」
「何が」
「う……ですから、その……澪先輩の、おしっこが、……美味しかった……」
「よしよし、素直で宜しい」律先輩は言った。「じゃあ、次は唯のおしっこだ」
「う……」
「次は唯のおしっこだ!」
「……はい……」私には選ぶ言葉がなかった。唯先輩が嬉しそうな表情をしながら私の前に立ち、がに股になって両手でおまんこを広げる。
「いっぱいいっぱい出すからね〜。おもいっきり味わって楽しんでね、あずにゃん☆」
「はい……」私は、もう……でも……
「行くよ〜」その言葉と同時に、唯先輩は凄く勢いよくおまんこからおしっこを噴き出させた。そのおしっこは、否応なしに私の口の中に注がれる。勢いのいい唯先輩のおしっこは、私の口から溢れて頤、身体を伝って床に水溜まりを作る。臭い、味の濃い唯先輩のおしっこ……どうして……
「まだまだいっぱい出るよ〜、こぼしちゃダメだよ、あずにゃん☆」唯先輩がそんなことを言う。おしっこ飲むなんて……変態なのに……
 唯先輩の、長いおしっこ。とても臭い、味の濃い、汚らしいおしっこ……それを今、私は飲んでいる……否応なしに、口の中一杯に唯先輩のおしっこの味が広がる……
「嬉しそうですね、梓ちゃん」不意に紬先輩がそんな事を言った。思わず私はおしっこを飲むのを忘れ、結果ひどく咳き込む。そんな私の顔に、唯先輩のおしっこが容赦なく降り掛かる。
「う……嬉しくなんか……」
「おしっこ、止まらないよ〜、早く飲んで、あずにゃん」
「うう……」私はまた、仕方なくおしっこを飲む。
 すごく長い時間に感じられたけど、やっと唯先輩はおしっこを終えた。安堵の溜息をつく私の顔は、唯先輩のおしっこまみれ。がっくりと身体の力を抜いてその場にへたり込んでいる私に、律先輩が容赦なく言う。
「よぉし梓、次はうんこだ!」
「え……」私は唖然とした。本気でそんなコト……?
「ホラ、唯」
「うん☆」
 唯先輩は、私にお尻を向けると、両手でお尻の肉を開いた。恥ずかしい場所が丸見えになる。思わず目を背けた私に、律先輩の鞭が飛ぶ。
「痛いっ……」
「目を逸らさずに、しっかり見るんだよ! これから唯が、梓のためにご馳走をひり出してくれるんだからさ!」
「ご……ご馳走……」
「そう。美味しい、極上の唯のうんこだよ」
「うんこ……ご馳走……私、うんこ食べるんですか……?」


 ためらっている私を無視して、唯先輩は両手いっぱいに澪先輩のうんこを乗せ、私に近づく。律先輩も、紬先輩もやってくる。
「塗りたくれ、唯」
「うん☆」
「ち、ちょっと……」私は言いかけて、やめた。澪先輩のさっきの言葉が蘇る。私はマゾなんだ、虐げられて苛められて悦ぶ変態のマゾ……
 唯先輩が私の身体にうんこを塗りたくりはじめた。まだ温かい澪先輩のうんこ……すごい臭い。でも……どうして? いい匂い……
「どんどん行け、梓の身体中うんこまみれにするんだ、唯」
「うん☆ ふふっ、あずにゃん、とってもきれい☆」
 私は、身体中、頭から足の先まですっかりうんこまみれにされてしまった。身体中からすごい匂いが立ち昇る。でも……私のおまんこは……
「梓、立ちな」律先輩が私の首輪の鎖を持って言った。私が立ち上がると、律先輩は私を大きな鏡の前に連れて行く。
「よく見な、梓。自分の姿を」
「う、うう……」
「どうなってるか、言ってみな」
「はい……私、全身、澪先輩のうんこにまみれて……汚らしく……」その後、私は自分でも信じられないことを言った。「汚らしくなって……おまんこ、濡らしています……」
「よく言った、梓。それじゃ、コッチ来な」律先輩は私の首輪の鎖を引っ張る。私は黙って後に従う。律先輩は私を……禍々しい三角木馬の前に連れて行った。
「仕上げは、コレに乗ってもらうよ」
「うう……はい……」